本教団は伝統的なプロテスタント教会です。エホバの証人、統一教会、モルモン教、新 天地などの異端とは一切関係がありません。
ハエルヤ、日本福音教団のホームページに来訪感謝します。日本福音教団は名前の通り「全日本へ福音を届ける」という意味を持っています。
イエスの大宣教命令は世界宣教であったことから「全世界へ福音を届ける」ことも大切で、特に東洋アジア福音宣教に積極的にかかわりを持っています。
日本福音教団の歴史は古く1952年に吉野勝栄を初代議長、星野栄一を副議長として発足し、1953年6月に「日本福音教団」として宗教法人として認可を受けた教団です。
四重の福音の強調。特に、アガペー・ホーリネスの信仰を強調する教団で、ジョン・ウエスレーの教義である「クリスチャンの完全」を目指し、中田重治の主張された、新生・聖化・神癒・再臨を受け継ぎ、ホーリネスの流れを汲み、66巻の旧新約聖書を神の霊感で書かれたことを信じ、時が良くても悪くても、あやまりなく、神の言を伝え、主イエスが定められた、洗礼と聖餐の式典を忠実に守っている。
尚、政治などには国のために祈るが、直接に参与せず、聖霊に満たされて、主イエスの証人となることを目標にし、「神様は、この日本福音教団を愛して下さり、何時の日にか、皆、帰ってくる」と進んでいます。